海苔(市原市)

海苔 イメージ1

海苔は、昭和20年(1945年)頃から市内の海で採れる原料海苔を使用し製造してきました。現在、焼海苔缶詰や焼海苔パックなどを製造販売しております。1枚1枚丁寧に厳選された海苔を焼く工法で職人のこだわりが感じられます。お客様の要望に対応した内容で販売できます。

エリア

ベイ・東葛飾エリア

場所

乾海苔・焼海苔 

所在地

市原市五井2129 

連絡先(名称)

高沢海苔店
0436-21-1654 

備考

周辺には、上総国分尼寺跡などあります。 

周辺エリアの情報

市原市

【鹽竈】

市原市

鹽竈は、江戸時代~明治初期にかけて盛んだった五井海岸の塩田で、その塩を使って「鹽竈」が作られていました。このお菓子は、それを復元したものです。また、名所としても親しまれている養老川堤の桜並木にちなんで、こんぼ(蕾)もあしらわれています。ほのかな甘さとしょっぱさ、みじん粉の風味が口の中に広がり昔懐かしい味が楽しめます。

場  所 : 市原市五井2021-1 しおがま
連絡先 : 新松月 0436-23-1767

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【銘菓上総あぶみ焼・梅にうぐいす】

市原市

あぶみ焼きは、卵とバターのたっぷり入った餡を皮で包み、ホイルにくるんで焼き上げた白あん入りの銘菓です。梅にうぐいすは、梅しその白あん入りです。味は風味豊かで美味しく召し上がれます。

場  所 : 市原市五井1561
連絡先 : 大石堂 0436-21-1051

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【小湊鉄道蒸気機関車】

市原市

現在、小湊鉄道には3輛の蒸気機関車が保存されております。3輛のうち2輛は6輪連結10輪タンク機関車で、大正13年小湊鉄道開業に向けて、アメリカから輸入した57776号、57777号であり、現在保存されているボールドウィン製の最後の機関車で昭和31年まで使用されていました。学術的価値が高いとされています。残り1輛はイギリスのベィヤーピーコック製で明治27年に製造されたものを、当時の日本鉄道が輸入し、昭和21年に小湊鉄道が国鉄より払い下げ、昭和25年まで使用されました。尚、五井~上総中野間の運転に要した時間は約2時間石炭消費量は約2トンであった。

場  所 : 市原市五井中央東1-1-2 小湊鉄道五井駅構内
連絡先 : 小湊鉄道運輸課 0436-21-6771

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【臨海プール】

市原市

臨海プールは、市原緑地運動公園内に設置されたプールです。50mプールは日本水泳連盟のB級公認を受けており、大会などに利用されています。

場  所 : 市原市岩崎536 臨海競技場
連絡先 : 市原市公園管理所 0436-21-4441

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【焼海苔】

市原市

焼海苔は、香り、味がよいとされている千葉県産の良質の海苔を風味よく焼き上げます。消費者の嗜好に合わせた豊富な品揃えを心がけています。

場  所 : 市原市岩崎西1-1-30
連絡先 : 守屋 0436-21-1064

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