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青葉の森公園(千葉市)

青葉の森公園 イメージ1

青葉の森公園は、千葉市の中央部に残された貴重な樹木と自然の地形をできる限り生かした都市公園です。緑に調和した文化の香り高い総合的な公園として、カルチャー・スポーツ・レクリエーション・ネイチャーの4つのゾーンに別れ、相互に利用しやすいように配置されています。各種スポーツ施設の他、芸術文化ホール、県立中央博物館、荒久古墳、房総半島の自然を再現した生態園などにそれぞれの特色がみられます。

エリア

ベイ・東葛飾エリア

場所

青葉の森公園 

所在地

千葉市中央区青葉町977-1 

開催期間

通年 

定休日

無休(公園) 

交通機関(電車)

京成電鉄千葉寺駅から徒歩8分(公園センター、芸術文化ホール、彫刻の広場) 

交通機関(バス)

{スポーツプラザ}JR千葉駅から千葉中央バス(2番)星久喜台経由「青葉の森スポーツプラザ」又は「ハーモニープラザ」下車徒歩4分 

連絡先(名称)

青葉の森公園管理事務所
043-208-1500 

料金

入園無料:テニス(2時間)一般410円、小中高生300円/拡声装置(1日)1,050円/照明料(1時間)410円/(税込) 

駐車場

大型24台・普通車583台
時間:6:00~22:00
普通車4時間まで300円、8時間まで600円、以降1時間ごとに100円加算
大型バス1回2,400円  

トイレ

施設内トイレ(有り)・周辺公衆トイレ(無し) 

バリアフリー

施設内トイレ(有り)・スロープ(一部) 

点字対応

説明文(無し) 

英字対応

説明文(無し) 

備考

緑の相談所、つくしんぼの家(9時~17時)・県立中央博物館、芸術文化ホール(9時~16時30分)・スポーツプラザテニスコート(9時~21時)、スポーツプラザ(9時~17時)園内は美しく整備され、あらゆる年齢層の人々が目的に応じて楽しめます。「緑の相談所」ではベテランの相談員が植物に関する質問に答えてくれます。「つくしんぼの家」で、子ども向けの工作(無料)が楽しめます。野鳥観察もでき散策にも適しています。桜も多く開花の季節には楽しめます。 

ホームページ

周辺エリアの情報

千葉市

【青葉の森公園芸術文化ホール】

千葉市

青葉の森公園芸術文化ホールは、青葉の森公園の中にある多目的ホールです。前面に広がる西洋庭園と公園の緑にマッチした洋風の建物です。コンサート・シンポジウム・ピアノ発表会から能の鑑賞まで幅広く利用されています。座席・通路ともゆったりしていて心地よく利用できます。

場  所 : 千葉市中央区青葉町977-1 青葉の森公園
連絡先 : 青葉の森公園芸術文化ホール 043-266-3511

詳細情報

【青葉の森公園】

千葉市

農林水産省畜産試験場跡地に残された貴重な樹木等、自然をできる限り活かし、人々が潤い、安らげるよう整備された総合公園です。自然観賞やレクリエーションだけでなく、文化・スポーツといった機能もあわせもっています。 園内の梅園や里の森、はらっぱなどにおいて35品種1,000本以上の梅を観賞することができます。

場  所 : 青葉の森公園/千葉市中央区青葉町977-1
連絡先 : TEL(043)208-1500 青葉の森公園管理事務所

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【県立中央博物館】

千葉市

県立中央博物館は、房総の自然誌と歴史に関する総合博物館です。また、隣接地にはさまざまな動植物を生きたまま観察できる野外博物館としての生態園を設置しています。 また、動物・植物・地学・歴史・生態・環境・環境教育の各分野の資料を収集・整理・保存するとともに調査・研究を行い、調査研究の成果は、講座・観察会、展示や研究報告等に生かしています。 (1) 出土遺物巡回展~房総発掘ものがたり~“古墳に眠る石枕” 古墳時代中期の石枕(いしまくら)などの石製品から「香取海と東京湾」の地域性を紹介します。 ・ 日 時:12月24日(土)~2月26日(日) 9:00~16:30 (入館は16:00まで) ・ 場 所:企画展示室   (2) 科博コラボ・ミュージアムin千葉“恐竜アロサウルスとその時代の生きものたち” 中生代ジュラ紀のアロサウルスの実物全身骨格標本と同時代の化石を展示し、当時の大型肉食恐竜について紹介します。 ・ 日 時:1月12日(木)~4月8日(日) 9:00~16:30 (入館は16:00まで) (3) 生態園トピックス展“生態園の花粉” 生態園にある代表的な植物について花と花粉の組み合わせを紹介します。  ・ 日 時:2月7日(火)~5月6日(日) 9:00~16:30 (入館は16:00まで)  ・ 場 所:生態園 (4) 山の学校“化石さがし” 清和県民の森の木のふるさと館周辺を歩き、化石が含まれる地層を観察します。また、ハンマーで石を割って化石を見つける体験もします。幼児でも楽しめる観察会です。 ・ 日 時:2月18日(土)13:00~16:00 ・ 場 所:清和県民の森/君津市豊英 ・ 定 員:なし ※清和県民の森「木のふるさと館」駐車場にて12:30~12:50に受付 ・ 料 金:50円(保険料) (5) コンサート“春のめざめ ラナフォンと一緒” 雨が降って寒さが和らぐ2月の夜、田んぼでカエルが鳴き始めます。どんな声かな?ラナフォンと一緒に歌えば、あなたもカエルの声名人‼ ・ 日 時:2月19日(日)14:00~15:00 ・ 場 所:生態園 ・ 定 員:なし(小学生以上<3年生以下は保護者同伴>) (6) 生態園観察会“早春の植物” 生態園を歩きながら、冬芽やロゼットなどさまざまな姿で越冬する早春の植物の姿を観察します。 ・ 日 時:2月23日(木)10:00~12:00 ・ 場 所:生態園 ・ 定 員:30名(中学生以上)

場  所 : 千葉県立中央博物館/千葉市中央区青葉町955-2
連絡先 : TEL(043)265-3111 県立中央博物館

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【千葉県立中央博物館】

千葉市

県立中央博物館は、房総の自然誌と歴史に関する総合博物館です。また、隣接地にはさまざまな動植物を生きたまま観察できる野外博物館としての生態園を設置しています。 また、動物・植物・地学・歴史・生態・環境・環境教育の各分野の資料を収集・整理・保存するとともに調査・研究を行い、調査研究の成果は、講座・観察会、展示や研究報告等に生かしています。 (1) 歴史学講座“房総の村方文書を読む(2)” 房総の村方文書を読みます。  ・ 日 時:12月4日(日)13:30~15:30  ・ 定 員:100名(中学生以上) (2) 房総の山のフィールド・ミュージアム“山の学校 落ち葉さがし” 清和県民の森の木のふるさと館周辺を歩き、木の落ち葉を観察します。落ち葉をみると森の木の多様性がよくわかります。  ・ 日 時:12月17日(土)13:00~16:00  ・ 場 所:清和県民の森内「自然観察路」(君津市豊英)  ・ 定 員:なし     ※自然観察路案内掲示板前(清和県民の森「木のふるさと館」駐車場)にて、12:30~50に受付、小学生以下は保護者同伴  ・ 料 金:50円(保険料) (3) 出土遺物巡回展~房総発掘ものがたり~“古墳に眠る石枕” 古墳時代中期の石枕(いしまくら)などの石製品から「香取海と東京湾」の地域性を紹介します。  ・ 日 時:12月24日(土)~2月26日(日)9:00~16:30(入館は16:00まで)  ・ 場 所:企画展示室

場  所 : 千葉県立中央博物館/千葉市中央区青葉町955-2
連絡先 : TEL(043)265-3111 千葉県立中央博物館

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【千葉県文化会館】

千葉市

千葉県文化会館は、昭和42年(1967年)に開館しました。各種コンサートの開催や県民の文化活動の拠点として幅広く利用されています。自然との調和を計り地形の持つ可能性を最大限に生かすように設計されています。大・小ホール、練習室、会議室などが備えられ近代的なデザインのホワイエもゆとりを感じられる空間となっています。

場  所 : 千葉市中央区市場町11-2 千葉県文化会館
連絡先 : 千葉県文化会館 043-222-0201

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