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山武の和菓子(山武市)

山武の和菓子 イメージ1

山武の和菓子は、地元の有機栽培の芋(むらさき小町)を使用しています。三色もなか、日向ぼっこ、芋きんつばなどがあります。芋きんつばは10月~3月が時期です。日向ぼっこはかぼちゃ飴入りで一年中製造しています。三色もなかは作りはじめて30年です。菓子博覧会で入賞した事もあります。

エリア

九十九里エリア

場所

大橋堂 

所在地

山武市椎崎287 

連絡先(名称)

大橋堂
0475-88-0029 

備考

この土地でしか味わえないものです。遠くから買い求めに訪れる方がおります。 

周辺エリアの情報

山武市

【賀茂神社の大杉】

山武市

大杉は、賀茂神社の神木として高さ35m、太さ6.35m、容積70立法メートルで山武市では最大を誇り見る人を圧倒させます。約500年前の文明年間(1469年~1487年)に後土御門天皇の時代(足利義政時代)に植樹されたものと伝えられています。今なお多くの信仰を集めています。昭和50年(1975年)6月1日に山武市の天然記念物に指定されました。

場  所 : 山武市森1093 市指定天然記
連絡先 : 山武市経済環境部商工観光課 0475-80-1202

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【山武市特産物直売所】

山武市

山武市特産物直売所では、地元の農家でとれた農産物や加工品や果物、花などを即売しております。多くの町民が早朝より訪れにぎわいます。

場  所 : 山武市日向台1
連絡先 : 山武市特産物直売所 0475-89-3641

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【本殿】

山武市

本殿は、江戸時代中期の三間社造りです。千葉氏一族の宍倉胤政が慶長19年(1614年)に改築したと伝えられています。現在の本殿は、享保6年(1721年)の改築(完全改築)とみられています。正面三間、側面二間の三間社流造で屋根は柿葺で正面に千鳥破風と唐破風をつけ、回廊をめぐらし脇障子を立て変化に富んだ外観がうかがわれます。表の柱間は中央及び左右の二間に分かれそれぞれに双開きの棧唐戸がつけられています。

場  所 : 山武市木原1788-1 市指定有文・六所神社
連絡先 : 六所神社 0475-88-1511

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【さんぶの森公園】

山武市

さんぶの森公園は、ふれあい広場(芝生の大広場)、特産山武杉をイメージした60mの展望塔グリーンタワー、わくわく広場(多目的広場)、ふれあいセンター(文化ホール・図書館)、どんぐりの杜(キャンプ場)、いこいの広場(ピクニック広場)、花の谷、やすらぎの池(親水広場)などの施設で構成された公園です。豊かな自然との中に文化活動を高めていくことを目的とされています。

場  所 : 山武市埴谷1904-5
連絡先 : さんぶの森公園 0475-80-9100

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【アララギ書画】

山武市

アララギ書画は、正岡子規の門弟の蕨真(本名真一郎)を中心とした歌人により明治41年(1908年)10月、睦岡村(現山武市)埴輪で創刊された短歌の同人誌です。書画は中村不折、内藤鳴雪、寒川鼠骨、石原純、赤木格堂ら5名の書画が保存されています。文学史上特筆すべき短歌雑誌「阿羅々木」は、創刊号(明治41年(1908年)10月)から第1巻3号まで埴谷の地で発行されました。編集発行人は同地出身の蕨真があたり、発行所は睦岡村埴谷「埴谷短歌会」でした。

場  所 : 山武市埴谷1904-5 さんぶの森図書館 市指定文
連絡先 : さんぶの森図書館 0475-80-9101

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