一宮町駅前観光物産直売所(一宮町)
一宮町駅前観光物産直売所は、JR外房線上総一ノ宮駅前にある観光案内を兼ねた物産直売所です。地元産のメロン、トマト、梨など野菜、花、苗、加工品など季節のものを販売しております。
| 九十九里エリア |
| 長生郡一宮町一宮2640-5 |
| 通年 |
| 無休 |
| JR外房線上総一ノ宮駅から徒歩1分 |
|
一宮町駅前観光物産直売所 0475-42-6399 |
| 普通車 20台 |
| 施設内トイレ(無し)・周辺公衆トイレ(有り) |
| 施設内トイレ(無し)・スロープ(無し) |
| 説明文(無し) |
| 説明文(無し) |
| 周辺には、玉前神社、観明寺などがあります。 |

周辺エリアの情報
一宮町
【 ~神の降り立つ いちのみや「釣ヶ崎」~パワースポットで金環日食を観よう!撮ろう!】
一宮町
|
|
一宮町のパワースポット、釣ヶ崎海岸で金環日食を観よう。
又、上総十二社祭りの祭典場でもあるこの海岸で、鳥居と日食を1枚の写真におさめませんか。
※フォトコンテスト2012「みんなで撮ろう!いちのみや」開催中(対象イベント)
日食グラスやおいしい豚汁の無償配布。
観賞後、ご希望の方は当日限定日帰り温泉も楽しめます。
金柑温泉+朝食(豪華バイキング) 1,385円(いちみやごえん)
当日受付 7:30~9:00(事前予約も受け付けます。)
【問合せ】ホテル一宮シーサイドオーツカ 担当:長谷部 0475-42-6411
※事前予約された方には、日食グラスをプレゼントします。
場 所 : 一宮町 釣ヶ崎海岸広場 連絡先 : TEL(0475)42-1425 一宮産業観光課(観光協会事務局)
|
 |
【朝市】
一宮町
|
|
朝市は一宮町役場の西側広場で開かれます。毎日、組合員(12件)が朝取れたての新鮮な野菜はじめ花、苗、米、加工品が販売店舗にて即売されます。全国にも発送されています。秋祭りにも出店、野菜などを販売していて組合は地域住民の生活に貢献しております。
場 所 : 長生郡一宮町一宮2453 朝市組合 連絡先 : 一宮町朝市組合 0475-42-2914
|
 |
【浜の七福神めぐり】
一宮町
|
|
浜の七福神めぐりは、室町時代の末期に始まり当時の庶民性に合致して民間信仰の最も完全な形となって育てられました。農民・漁民の間で信仰され現代に伝承されてきました。七福神のうち大黒天・毘沙門天・弁財天・布袋尊は仏教です。寿老人・福禄寿は、中国の道教、神仙観・恵比寿神は日本神道の出身とされています。福禄寿は観明寺に祀られています。観明寺は玉前神社近くの寺院内にあり天台宗派に属する古刹です。現在は長南町三途台長福寿寺の末寺です。開基は天平6年(734年)僧行基であり慈覚大師の中興と伝えられています。
場 所 : 長生郡一宮町一宮2457 連絡先 : 産業観光課 0475-42-1427
|
 |
【六斎市】
一宮町
|
|
六斎市は、玉前神社境内で開かれます。地元の農家が野菜、花、苗、金物などを持ち寄り、10店前後の店が並び(魚などの生ものはありません)ます。その季節ごとのさまざまな物が売られ活気をみせています。江戸時代(1606年~)から続き生産者が直接販売しています。そして地域の人達の交流の場になっています。
場 所 : 長生郡一宮町一宮3048 玉前神社境内 連絡先 : 産業観光課 0475-42-1427
|
 |
【清酒 「稲花正宗」 】
一宮町
|
|
清酒稲花正宗の蔵元稲花酒造は、江戸後期で、文政年間(1818年~1830年)には酒造りを行っていたといわれています。名主で網元の秋場家で当時、地びき網漁の船方たちへの振る舞い酒に家で酒造りを始めたようです。明治の頃から吟醸酒を手がけ品質の安定と向上に努めてきました。昭和33年(1958年)の全国品評会で金賞を受賞したのをはじめ数えきれない入賞暦を残しています。一方、地元に密着した地酒のメーカーとして美味しい酒造りに励んできました。特に水には最大の注意を払い愛飲家に親しまれています。
場 所 : 長生郡一宮町東浪見5841 連絡先 : 稲花酒造 0475-42-3134
|
 |

入力されたメールアドレスにメールを送信しました。
しばらく経ってもメールが届かない場合、入力されたメールアドレスが間違っているか、
ドメイン指定受信が設定されている可能性があります。
もう一度メールを送信する