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すいか娘(富里市)

すいか娘 イメージ1

すいか娘は、摘果すいかを利用した漬物で富里市ふるさと産品です。なでしこ会が製造販売しています。すいかの縞模様を生かした丸タイプのほかしょうが入りのキザミや姉妹品の七菜健康も人気があります。商品は富里農協直売所”旬菜館”でも購入できます。

エリア

北総エリア

所在地

富里市根木名755 

連絡先(名称)

なでしこ会
0476-93-3041 

備考

すいかは、全国でも有数の産地として知られています。出荷量は、全国第2位を誇っています。 

周辺エリアの情報

富里市

【富里中央公園】

富里市

富里中央公園は、富里市の中心に位置する市役所に隣接しています。公園内には両翼91mで、ナイター設備のある軟式野球場、6000㎡の多目的スペースのイベント広場、花や散策を楽しめる湿生植物園があります。桜、花みずき、梅など四季折々の花が咲き乱れる四季の森など、野鳥もさえずり子供連れでも楽しく遊べる公園です。

場  所 : 富里市七栄652-12
連絡先 : 富里市都市計画課 0476-93-1111

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【旬菜館】

富里市

旬菜館は、平成8年(1996年)に開設された産地直売所です。農産物生産者が特産のスイカや240種を越える野菜や調味料などを販売しています。市役所に隣接したJA内にあります。年間12万人の固定客を持って活発に活動しています。

場  所 : 富里市七栄652-225
連絡先 : JA富里産直センター 旬菜館 0476-91-0520

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【武州ばやし】

富里市

武州ばやしは、囃子と約15分程度の寸劇で構成されています。武州地区は明治の初めに埼玉県(武州)より移住してきた人々が開墾したところです。移住して来た頃は原野であった高野牧の開墾に追われた厳しい生活でした。稲荷神社(武州神社)は開墾作業の安全と農耕の安定を祈願して移住して来た人々により建立されたものです。また、開墾生活を共にする人々の精神的な結びつきと心のよりどころとししたものと考えられます。入植した人達が伝えたおかめ、動物、翁の面を被ったユーモラスな踊りで、「武州の馬鹿面」と呼ばれていたようです。

場  所 : 富里市十倉296-1 稲荷神社(武州神社)内
連絡先 : 富里市生涯学習課 0476-93-1111

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【富里牧羊場跡】

富里市

富里牧羊場跡は、米国人指導者を迎え羊の飼育が行われた西洋式牧畜発祥の地です。明治8年(1875年)に殖産興業の一つとして羊毛の国内自給を図るためわが国で初めて牧羊場を大久保利通が開設しました。松方正義筆による石碑があります。昭和30年(1955年)12月15日に千葉県の史跡に指定されています。

場  所 : 富里市十倉字両国沖1322 県指定史跡
連絡先 : 富里市生涯学習課 0476-96-1111

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【高野六地蔵六観音】

富里市

高野六地蔵六観音は、享保3年(1718年)に造立されたという笠付きの角柱型と呼ばれる石柱です。柱の正面と左右3面に浮き彫りでそれぞれ2躯づつ、上段に六地蔵、下段に六観音を配する独特の手法をとった特徴的な石造物です。富里郵便局前の信号を富里工業団地方面に向かい、メグミルク工場先の十字路を左折すると高野運動場前にでます。ここから運動広場を右側に迂回するように進み、ゆるやかに坂を下りる途中の右側に銀杏の木があり、その傍らに高野六地蔵六観音が見えてきます。

場  所 : 富里市高野字稲持558
連絡先 : 富里市生涯学習課文化班 0476-93-1111

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