TOP  > 郷土料理/特産品  > 菓子類  > 九十九里エリア  > 潮サブレー(山武市)

潮サブレー(山武市)

潮サブレー イメージ1

潮サブレーは、伊藤左千夫の小説「春の潮」に因んで名付けられました。成東町(現山武市)出身のアララギ派歌人、伊藤左千夫の小説「春の潮」に因みます。長勝寺の浪切不動尊に因んだ浪切羊羹のほか九十九里しぶき、九十九里最中などを製造販売しています。

エリア

九十九里エリア

所在地

山武市津辺55 

連絡先(名称)

安井堂
0475-82-2721 

備考

賞味期限は、サブレが2ヶ月で羊羹が3ヶ月となります。九十九里最中は、菓子博覧会で賞を受けました。千葉県の優良県産品推奨店です。 

周辺エリアの情報

山武市

【潮サブレー】

山武市

潮サブレーは、伊藤左千夫の小説「春の潮」に因んで名付けられたお菓子です。厳選された材料を使って風味よく焼き上げられています。

場  所 : 山武市津辺55
連絡先 : 安井堂 0475-82-2721

詳細情報

【里の秋】

山武市

里の秋は、里の秋(栗あん・ゆずの2種類)があります。成東町(現山武市)生まれの斉藤信夫の代表作「里の秋」に因んだお菓子です。成東特産のいちごを使用し無着色で作られている鳴涛羊羹(柚子・いちごの2種類)、斉藤信夫の代表作「蛙の笛」に因んだ蛙の笛サブレなどがあります。

場  所 : 山武市津辺218
連絡先 : 菓心秋月 0475-82-2317

詳細情報

【左千夫最中】

山武市

左千夫最中は、70年程前から販売しています。伊藤左千夫の生まれた成東町(現山武市)ならではの左千夫最中・左千夫羊羹などいろいろな和菓子が並んでいます。「野菊の墓」に因んだ野菊の形をしています。他にも3種類の味のくずきりそうめん・野菊の詩や地元山武市の成東のいちごを使って作られているお菓子とうふ・いちご大福など種類もさまざまです。

場  所 : 山武市津辺246-5
連絡先 : 橋本 0475-82-2038

詳細情報

【野菊の路】

山武市

野菊の路は、「野菊の墓」の政夫と民子の像がある伊藤左千夫記念公園から山武市歴史民俗資料館を経て伊藤左千夫の生家を結ぶ歴史めぐりウォーキングコースです。

場  所 : 山武市殿台地先
連絡先 : 山武市教育委員会生涯学習課 0475-80-1451

詳細情報

【朝市】

山武市

朝市は、山武市役所の駐車場で行われます。約50軒が出店します。1000人前後の人出で賑います。地元の農家で収穫したばかりの新鮮な野菜をはじめ、果物、魚介類、おにぎり、惣菜、加工食品など様々なものが出品されます。多くの市民が訪れ賑わいます。

場  所 : 山武市殿台296
連絡先 : 山武市経済環境部商工観光課 0475-80-1202

詳細情報

@
    違う文字にする
  • 「.xxxx@xxxxxx」や「xx..xx@xxxxxx」のように、ピリオドからはじまるメールアドレスや、ピリオドが連続しているようなメールアドレスには送信できません。
  • 携帯電話のドメイン指定受信を設定している方は「system@kanko.chuo.chiba.jp」からのメールを受信できるように設定してください。
  • 入力頂いたメールアドレスは今回の送信のみに使用し、送信後、メールアドレス及びデータは破棄されます。