いちご狩り(山武市)

宇津木苺園は、成東いちご作りの中心的ないちご園の一つです。昭和53年(1978年)いちご農家の1人として仲間(6名)が中心となり化学肥料から有機肥料主体とした、栽培を始めました。美味しい、いちごを消費者へ直接届けようと、直売と、いちごがり狩りに踏み切りました。味自慢の成東のいちごは、味、コク、風味を充分堪能していただけます。富口地区の宇津木苺園で、いちご狩りの体験ができます。
エリア | 九十九里エリア |
|---|---|
場所 | 宇津木苺園 |
所在地 | 山武市富口2257-2 |
開催期間 | 12月30日~5月6日 |
定休日 | 期間中無休 |
交通機関(バス) | JR総武本線成東駅からバス本須賀海岸行き「富口」下車徒歩3分 |
交通機関((タクシー) | JR総武本線成東駅からタクシーで10分 |
連絡先(名称) |
宇津木苺園 0475-82-3079(直売所0475-82-3579) |
所要時間 | 30分 |
受入人数 | 1名~300名 |
料金 | 体験料:食べ放題、(12月30日~1月4日)大人(小学生以上)2,000円、小人(3歳以上)1,500円、幼児(3才未満)500円/(1月5日~2月28日)大人1,500円、小人1,200円、幼児500円/(3月1日~3月31日)大人1,300円、小人1,000円、幼児500円/(4月1日~5月31日)大人1,000円、小人700円、幼児無料 |
ポイント | 品種は、章姫、栃乙女、紅ほっぺです。完熟した、いちごのヘタを取りヘタの方から食べると甘味が増します。ミルクを付けない方が本来のいちごの風味を味わえます。いちご苗を、またいだり園内を走ることは、やめましょう。みつばちの巣箱に触れぬよう係員の指示に従って下さい。 |
駐車場 | 大型 8台・普通車 60台 |
トイレ | 施設内トイレ(有り)・周辺公衆トイレ(無し) |
バリアフリー | 施設内トイレ(無し)・スロープ(無し) |
点字対応 | 説明文(無し) |
英字対応 | 説明文(無し) |
備考 | 外国人の方は、英語のみ可能です。周辺には、伊藤左千夫の生家(小説野菊の墓などの作者)、山武市歴史民俗資料館などがあります。 |
ホームページ |
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周辺エリアの情報
山武市
【いちご狩り】
山武市【いちご狩り】
山武市|
いちご狩りのマルキ苺園は、殿台地区で成東のいちごを化学肥料から有機肥料を主体として栽培しています。美味しい、いちごを、消費者へ直接届ける直売といちご狩りを実施しています。味自慢の成東のいちごは、味、コク、風味を充分にお楽しみいただけます。殿台地区のマルキ苺園でいちご狩りが体験できます。
場 所 : 山武市殿台484 マルキ苺園 |
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【いちご狩り】
山武市【山武市歴史民俗資料館】
山武市|
山武市歴史民俗資料館は、市の民俗資料、考古資料、古文書などのが展示されています。また、山武市で生まれた伊藤左千夫に関する遺品資料、書跡書簡、写真、書籍なども展示されています。小説「野菊の墓」の初版本や短歌「雲の歌」の下書など伊藤左千夫の遺品を目にすることができます。
場 所 : 山武市殿台392 |
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【上総獅子頭】
山武市|
上総獅子頭は、桐を素材に漆を塗って作ります。九十九里地方に広く伝わる「上総獅子頭」は下歯が上歯の内側に入る点に特徴があります。長谷川照昭さんは大正時代に跡絶えた上総獅子頭を自らの研究と工夫により復活したといわれています。千葉県指定伝統的工芸品に選定されています。
場 所 : 山武市島 長谷川照昭 |
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