TOP  > アウトドア/スポーツ/レジャー  > キャンプ場  > 九十九里エリア  > オートキャンプ場(九十九里町)

オートキャンプ場(九十九里町)

オートキャンプ場 イメージ1

九十九里ハーブガーデンは、九十九里浜の中央に位置し、温暖な気候に恵まれた九十九里町の片貝地区にあります。
全芝サイトAC電源付き・キャンピングカー・シャワールーム・洗い場(給湯器付)・水洗トイレ(おしり洗浄機付)等完備の充実した施設。隣接するハーブガーデンもそのままご利用できます。

エリア

九十九里エリア

場所

九十九里ハーブガーデン 

所在地

山武郡九十九里町片貝4477-2 

開催期間

通年 

定休日

無休、年末年始(確認) 

交通機関(バス)

JR東金線東金駅からバスで本須賀行き又はサンライズ九十九里行き「前里又は下谷」下車徒歩15分 

交通機関(車)

京葉道路(湾岸道路)・千葉東金道路東金インターから国道126号線経由、東金片貝線へ直進、看板にて誘導。(九十九里小学校隣) 

連絡先(名称)

九十九里ハーブガーデン
0475-76-6581 

料金

使用料:<1サイト>3,150円(4月~10月)、2,100円(11月~3月)、3,150円(連休時)/AC電源使用料(使用した場合):1,050円/DAYキャンプ1名(10時~20時)大人(中学生以上)1,050円、子供(小学生以上)525円/キャンピングカー(6名迄使用可):1台1泊15,000円(入場料はかかりません)、時間貸し(1時間)2,100円/入場料、中学生以上1,050円、小学生以上525円、ペット210円 

駐車場

大型 6台・普通車 30台 

トイレ

施設内トイレ(有り)・周辺公衆トイレ(無し) 

バリアフリー

施設内トイレ(有り)・スロープ(有り) 

点字対応

説明文(無し) 

英字対応

説明文(無し) 

備考

予約制です。障害者の方は付添人が必要です。トレーラーハウス(2台、12名分)での宿泊も可能です。近くの片貝海岸で海遊びができます。 

ホームページ

周辺エリアの情報

九十九里町

【ハーブ工房】

九十九里町

九十九里ハーブガーデンは、3000坪の敷地内にガーデン、レストラン、ショップ、オートキャンプ場などがあり、ガーデンでは、日常的に利用されているものはもちろん、馴染みの薄いハーブなども沢山紹介しております。春夏秋冬、季節の花々を眺めながらくつろいだり、ハーブにふれて香りを楽しんだり、自然を感じながらリラックスできる時間を自由なスタイルで楽しんでいただけます。

場  所 : 山武郡九十九里町片貝4477-2 九十九里ハーブガーデン
連絡先 : 九十九里ハーブガーデン 0475-76-6581

詳細情報

【伊能忠敬出生の地】

九十九里町

伊能忠敬出生の地は、昭和12年(1937年)に地元の人々の努力により文豪徳富蘇峰の筆による、「伊能忠敬先生出生の地」と刻まれた記念碑がつくられました。平成9年(1997年)に出生地が記念公園に整備され現在、ここに記念碑が建立されています。伊能忠敬は延享2年(1745年)に九十九里町小関に生まれました。18歳で佐原の酒造家伊能長由の養子となりました。人望もあり、名主として公益のため大いに尽力いたしました。

場  所 : 山武郡九十九里町小関854 県指定史跡
連絡先 : 九十九里町社会教育課 0475-70-3192

詳細情報

【琴平神社】

九十九里町

琴平神社は、九十九里町の入口、東金市を走るJR東金線東金駅より東南8㎞の小関地区にあります。創立は文政2年(1819年)に小関の妙宣寺の住仏縁起によりと伝えられています。建立者は新開部落の世話役小松原五良左衛門の土地に鎮座、地域住民35名により奉斎したといわれています。祭神は、崇徳天皇を祀っています。敷地153坪の境内には本殿(入母屋造)が建っています。10月17日の例祭には子供神輿をはじめ、引き太鼓、天狗の面をかぶり2人1組で町内を廻ります。

場  所 : 山武郡九十九里町小関2174
連絡先 : 九十九里町産業振興課 0475-70-3175

詳細情報

【愛宕神社】

九十九里町

愛宕神社は、九十九里町の入口、東金市を走るJR東金線東金駅から東南8キロメートルの田中荒生地区にあります。創立年代は、今から240年程前と云われております。建立者は、上総の国山辺郡田中新生村 名主組頭、惣百姓一同といわれています。祭神は、手刀雄之命です。3月4日の例祭には神輿と獅子舞が奉納されます。境内には神木もあり安産と疱瘡の神様として近在の人々より親しまれております。

場  所 : 山武郡九十九里町田中荒生1245-1
連絡先 : 九十九里町産業振興課 0475-70-3175

詳細情報

【面足神社】

九十九里町

面足神社は、九十九里町の玄関口のJR東金線東金駅より東へ12キロメートル地点にあります。詳らかではないが貞享2年(1685年)の創立と伝えられています。建立者は、飯高佐衛門胤です。千葉一族の飯高家の祖は、その居城飯高城(現八日市場市飯高寺)の守護神として、妙見導量王・大六天王を祀っていました。応永(1414年)21年11月に飯高左衛門胤氏は、飯高城より大六天王を勧請、栗生村に神殿を造立しました。子孫がその神主の職を務めるようになりました。祭神は、修験道です。

場  所 : 山武郡九十九里町片貝4099
連絡先 : 九十九里町産業振興課 0475-70-3175

詳細情報

@
    違う文字にする
  • 「.xxxx@xxxxxx」や「xx..xx@xxxxxx」のように、ピリオドからはじまるメールアドレスや、ピリオドが連続しているようなメールアドレスには送信できません。
  • 携帯電話のドメイン指定受信を設定している方は「system@kanko.chuo.chiba.jp」からのメールを受信できるように設定してください。
  • 入力頂いたメールアドレスは今回の送信のみに使用し、送信後、メールアドレス及びデータは破棄されます。