TOP  > 郷土料理/特産品  > 菓子類  > ベイ・東葛飾エリア  > 最中 「矢切の渡し舟」(松戸市)

最中 「矢切の渡し舟」(松戸市)

最中 「矢切の渡し舟」 イメージ1

和菓子・中 「矢切の渡し舟」は、松戸市の銘菓といわれる最中「矢切の渡し舟」をはじめ、松戸市の名所旧蹟に因んだお菓子で親しまれています。「矢切の渡し舟」は詩情豊かな矢切の里に因み、一晩煮込んだ大納言の中に白玉のまろやかな舌触りを加え舟形の香ばしい皮で包んだ最中に仕上がっています。

エリア

ベイ・東葛飾エリア

所在地

松戸市松戸1281 

定休日

火曜日 

連絡先(名称)

和菓子 峰月
047-362-2785 

備考

各銘菓ごと、箱入(10ヶ入、16ヶ入など)もあります。 

ホームページ

周辺エリアの情報

松戸市

【ギャラリー】

松戸市

松戸市文化ホールは、市民の芸術文化活動の発表の場として設置された施設です。館内には科学・都市・市政広報の3コーナーと、300㎡の大ホールと150㎡の市民ギャラリー(3室)があります。絵画、書道、写真、彫刻など様々な展示作品の発表の場で多くの愛好者に親しまれています。使用申込は、申込期間がありますの電話でご確認ください。抽選となります。抽選終了後、使用申込期間内で空いている施設については先着順で受付を致します。なお会場の利用状況を知りたい方はお電話にて承ります。※電話での申込はできませんのでご注意ください。

場  所 : 松戸市松戸1307-1 松戸ビルディング4階 松戸市文化ホール
連絡先 : 松戸市文化ホール 047-367-7810

詳細情報

【松戸七福神めぐり】

松戸市

松戸七福神めぐりは、室町時代の末期のころから生じ当時の庶民性に合致して民間信仰の最も完全な形となって育てられました。農民、漁民の信仰として成長し現代に行き続けてきました。七福神の大黒天・毘沙門天・弁財天・布袋和尚は仏教出身です。寿老人・福寿尊は中国の道教、神仙観より、恵比寿神は日本神道の出身とされています。仏教を中心として中国宗教と混合して出現したのが七福神と称されています。七語の語源は「仁王経」の中にある七難即滅質服即生に発してしょうされたものと云われています。

場  所 : 松戸市松戸1857 布袋尊
連絡先 : 善照寺 047-362-4823

詳細情報

【善照寺】

松戸市

善照寺は、火災に遭い重要書類焼失のため創建等は不詳です。松戸市内の中心部に位置する善照寺は松戸七福神めぐりの布袋尊を祀る札所として知られています。近くを流れる江戸川を散策しながら幸せを願って巡拝してはいかがでしょうか。

場  所 : 松戸市松戸1857
連絡先 : 善照寺 047-362-4823

詳細情報

【漬物】

松戸市

漬物は、山形県で栽培された小茄子を初代の島村俊氏が小茄子のおいしさにヒントを得ました。自家製のこうじに漬けて完成させました。当時の青果商の間では、茄子を「源氏の武者茄子の与一」にちなみ「よいち」と呼んでいたため、「茄子の与一漬」と命名し販売したところ大好評をうけました。

場  所 : 松戸市松戸2000
連絡先 : 島村俊商店 047-368-4141

詳細情報

【戸定が丘歴史公園】

松戸市

戸定が丘歴史公園は、水戸徳川家の最後の当主である、徳川昭武氏の別邸と庭園をもとに作られた公園です。昭和26年(1951年)に、戸定邸と庭園が市に寄贈されました。これらを核として、歴史的環境にふさわしい公園作りが始まり平成3年(1991年)に開園しました。総面積は、2.3ヘクタールです。和洋折衷方式の戸定邸庭園のほか、芝生公園、徳川の小径、竹林、四阿(あずまや)等が配されています。隣接する戸定歴史館には徳川家関連の資料や調度品を保存公開しています。

場  所 : 松戸市松戸714-1
連絡先 : 戸定歴史館 047-362-2050

詳細情報

@
    違う文字にする
  • 「.xxxx@xxxxxx」や「xx..xx@xxxxxx」のように、ピリオドからはじまるメールアドレスや、ピリオドが連続しているようなメールアドレスには送信できません。
  • 携帯電話のドメイン指定受信を設定している方は「system@kanko.chuo.chiba.jp」からのメールを受信できるように設定してください。
  • 入力頂いたメールアドレスは今回の送信のみに使用し、送信後、メールアドレス及びデータは破棄されます。