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『日本酒』という関連キーワードがついているイベント・観光情報一覧 ( 該当36件 )

野田市
【清酒 「勝鹿」】
野田市
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清酒勝鹿の蔵元窪田酒造は、明治5年(1872年)に創業しました。千葉県最北の醸造の本場野田市は酒造りに大切な良質な水と利根運河などの水運による輸送の便利さが重なり昔は江戸への流通が栄ました。清酒勝鹿の商品は純米大吟醸・純米酒・上撰本醸造・佳撰本醸造・生にごり酒・純米吟醸「宝船」を生産しています。
場 所 : 野田市山崎685 連絡先 : 窪田酒造 04-7125-3331
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流山市
【吟醸酒 「ながれやま育ち」】
流山市
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吟醸酒 「ながれやま育ち」は、その名のとおり地元流山で育ったコシヒカリで作られたお酒です。華やかな芳香と端麗な味わいの辛口酒です。電話での注文と発送も承っております。
場 所 : 流山市流山2-108 (株)秋元 連絡先 : (株)秋元 04-7159-1111
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【特選の吟醸酒「やさしさをありがとう」】
流山市
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特選の吟醸酒清酒 「やさしさをありがとう」は、流山市で栽培されたこしひかり100%と南部杜氏の技が醸した地酒です。ラベルに流山市と千葉県花の菜の花が描かれている流山市ふるさと産品に認定されております。こってりした上品な味と芳香を楽しむことができます。
場 所 : 流山市加5-1708 連絡先 : かごや商店 04-7158-1151
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銚子市
【清酒 「祥兆」】
銚子市
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清酒 「祥兆」は、小林酒造の製品です。明治7年(1874年)の創業以来、130余年品質第一に黒潮寄せる犬吠埼と全国有数の水揚げ量を誇る漁港で知られた地元銚子を中心に酒造りに励んでいます。銘柄は幸運の兆しを意味し酒造地銚子の「銚」と「兆」をかけて命名されました。商品は祥兆大吟醸・純米酒・生酒本醸造・上撰・佳撰を醸造しています。
場 所 : 銚子市松岸町2-78 連絡先 : 小林酒造場 0479-22-0543
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【清酒 「徳明」】
銚子市
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清酒 「徳明」は、飯田酒造の製品です。明治元年(1868年)に創業しました。天然の湧き水を使用しています。昔ながらの伝統の麹ブタを使用し酒田は速醸もとを使いもろみは長期低温発酵でゆっくりと発酵させます。手造りによる品質本位の酒造りの姿勢を守り続けています。商品は徳明純米大吟醸・純米吟醸宝満・純米酒・本醸造「がんこ者」を醸造しています。
場 所 : 銚子市清川町2-1-2 連絡先 : 飯田酒造場 0479-22-0821
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成田市
【酒造工場見学】
成田市
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清酒「長命泉」の蔵元は、明治5年に創業した(株)滝沢本店です。江戸末期に、初代滝澤栄蔵が成田不動尊へ参拝し宿泊した際に、夢でお不動様からお告げを受け、現在の地で酒造りをはじめたところ、「井戸水が大変美味しい」と評判になりました。参拝者が、この井戸の水を汲んで帰り、「病気が治った」、「長生きした」など百薬の長であるとの話が、寄せられたといわれています。そこで長命・延命霊力の酒といった意味を込めて銘柄を「長命泉」と名付け、滝沢本店の代表銘柄として今に受け継がれています。
場 所 : 成田市上町513 滝沢本店 連絡先 : 滝沢本店 0476-24-2292
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佐倉市
【清酒 「旭鶴」】
佐倉市
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清酒旭鶴の蔵元㈱旭鶴は、天保元年(1830年)に創業しました。佐倉と千葉を結ぶ旧街道の宿場で古い酒蔵が歴史を伝えます。新潟県の高田から移り住み、旅籠高田屋を営みながら造り酒屋を始めて7代目となります。銘柄の旭鶴は、旧村名の旭村からとり、羽ばたくようと付けられました。現在は、女性の杜氏により酒造りが行われています。地元産の佐倉米を主原料として、庭先の井戸から湧く豊かな良質な地下水を使用して造られた地酒です。種類は、大吟醸勘三郎をはじめ25種類の清酒を製造しています。サイズは1800ml、720ml、500m、300mがあります。
場 所 : 佐倉市馬渡918 連絡先 : 旭鶴 0120-65-0002
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香取市
【清酒 「叶」】
香取市
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清酒 「叶」は、東薫酒造の製品です。東薫酒造は、文政8年(1825年)に下総佐原に創業しました。水郷地帯の良質な早場米が酒造りに好適な条件が整い歴史と伝統の酒造りに励んできました。芳醇な香りの大吟醸「叶」は全国新酒鑑評会で金賞を10回・東京国税局館内鑑評会で金賞を29回も受賞しさまざまな賞もいただきました。大吟醸「夢と幻の物語」、吟醸「二人静」、純米吟醸「卯兵衛」、本醸造「辛口」なども、好評いただいております。
場 所 : 香取市佐原イ627 連絡先 : 東薫酒造 0478-55-1122
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【清酒 「雪山」】
香取市
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清酒「雪山」・「海舟散人」の蔵元馬場本店は、天和年間(1681年~1684年)に創業したといわれています。江戸時代、初代・善兵衛が奈良の馬場村から佐原に移り住み麹の製造販売を始めたといわれいています。屋号は糀屋善兵衛です。清酒を始め江戸末期にはみりん、戦前までは銚子で醤油醸造も行い手広く商いをしていたそうです。明治15年(1882年)、勝海舟が一ヶ月程馬場本店に滞在しました。掛け軸がありますが掛け軸の号が海舟散人でしたので清酒「海舟散人」にその名をつけました。
場 所 : 香取市佐原イ614 連絡先 : 馬場本店 0478-52-2227
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【清酒 「大姫」】
香取市
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清酒「大姫」の醸造元・飯田本家は、黒部川沿いに懐かしいただずまいを見せています。創業は明治10年(1877年)で以前は米問屋を営んでいました。日本有数の大河・利根川と黒部川の流れる水郷地帯、歴史と文化のまち香取市小見川は県下有数の早場米の産地としても知られています。米の町と言われる小見川は古くから酒造りが盛んです。多くの酒蔵が独自の地酒を醸造していましたが現在、飯田本家を残すのみとなりました。銘柄は市内の鎮守に合祀されていた大宮神社、姫宮神社の両社の頭文字をいただき酒銘を「大姫」としました。
場 所 : 香取市小見川178-2 連絡先 : 飯田本家 0478-82-2037
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酒々井町
【清酒 「甲子正宗」】
酒々井町
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清酒「甲子正宗」の醸造元㈱飯沼本家は、江戸時代の元禄元年(1688年)に創業といわれています。穀倉地帯北総大地の中程に位置する酒々井町は、酒造りに適した水を豊富に生み出すところから、酒の井伝説にちなむ地名になったといわれ、酒造りに適した自然環境に恵まれています。昔ながらの手造りにこだわる一方で、最新技術を積極的に導入し、個性豊かな味を作り出しています。現在酒蔵には杜氏や蔵人という名跡はなく、社員が仕込みます。敷地の奥、北総蔵には、稲作や酒造りに関連した道具類が展示され、3階には近代的な機械が姿を見せます。
場 所 : 印旛郡酒々井町馬橋106 連絡先 : (株)飯沼本家まがり家 043-496-1001
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神崎町
【清酒 「仁勇」】
神崎町
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清酒仁勇の蔵元鍋店は、元禄2年(1689年)に創業しました。佐倉藩から酒造株をもらい、成田山門前で始めたといわれています。名称なべだな(鍋店)の由来は、古く江戸時代に遡ります。金座・銀座・釜座などの一つである「鍋座」からきています。当時は、酒造家のことを一般に「おたな(店)」と呼んでいたことから「鍋店」となりました。元禄2年に佐倉藩から酒造株を与えられ、以来300余年も、成田、佐原を中心に手造りで酒造りに励んでいます。利根川沿岸の、良質な水と米を利用し、生産量は千葉県でも指折りです。
場 所 : 香取郡神崎町本宿1916 連絡先 : 鍋店 0478-72-2255
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【清酒 「五人娘」】
神崎町
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清酒 「五人娘」の醸造元寺田本家は、利根川沿いの神崎神社の森のすそで300有余年の伝統ある酒蔵です。アララギ派の歌人・土屋文明により命名されました。原料米は農薬、化学肥料を使わない無農薬米を使用し、もと造りは全量生もと系山廃造りに取り組んでいます。自然酒「五人娘」は酒つくり一筋に歩んできた寺田本家の逸品です。こだわりの銘酒で無添加、無農薬の自然米とともに、蔵内より湧き出る井戸水を使用した本格的な酒です。蔵元も見学でき酒造技術がわかるようになっています。
場 所 : 香取郡神崎町神崎本宿196 連絡先 : 寺田本家 0478-72-2221
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旭市
【生酒「幽学の里」】
旭市
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生酒「幽学の里」は東総の米どころ旭市干潟八万石の田んぼで育てられた酒米・総の舞(ちばエコ農産物認証)から作られた純米吟醸の原酒生酒です。度数は通常の清酒より1~2度高く、やや辛口で香りが良くすっきりしたのどごしの生酒です。「幽学の里」は旭市干潟地区で、幕末に活躍した農村指導者として知られる大原幽学にちなみ命名がされました。
場 所 : 旭市清和甲207 連絡先 : (有)石毛雑貨店 0479-68-2200
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匝瑳市
【清酒 「冨士乃友」】
匝瑳市
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清酒冨士乃友は、蔵元が宮崎本家です。慶応元年(1865年)の創業です。銘柄は、不二の友、無二の親友という意味に霊峰富士をかけて「冨士乃友」と名付けられました。雄大な九十九里浜を望む、農業のまち匝瑳市(旧野栄町)で誕生した清酒「冨士乃友」は、自然の恵みと最良の水に恵まれて、つくられた地酒です。豊かなまちの自然を受け、じつくり醸し出された清潔で芳醇な純米酒です。宮崎本家の田圃で丹精込めて育てられた米を使用しています。
場 所 : 匝瑳市野手1699 宮崎本家 連絡先 : 宮崎本家 0479-67-2005
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山武市
【清酒 「寒菊」】
山武市
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清酒 「寒菊」の蔵元寒菊名醸は、明治16年(1883年)に創業しました。緑豊かな九十九里平野の穀倉地帯の中心に位置します。敷地内には、樹齢数百年の柿の大木があります。地酒造りは、構内の地下から湧きだす清水を使用し、良い酒米を選びます。九十九里の地は、素晴らしい環境で酒造りに適しています。創業の年に、淡麗な銘酒が誕生しました。銘柄は、小さいながらも、香り高く長い間花を咲かせる冬菊にちなみ、小粒ながらも一徹さをもち、末永く良い酒造りを続けるよう「寒菊」と命名されました。
場 所 : 山武市松尾町武野里11 連絡先 : 寒菊名醸 0479-86-3050
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【清酒 「梅一輪」】
山武市
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清酒梅一輪の蔵元梅一輪酒造は、明治元年(1868年)に創業しました。銘柄は歌人、服部嵐雪の”梅一輪一輪ほどの暖かさ“の俳句から命名されました。原料の酒米を厳選し手造りの良さ生かした良い酒造りに励んでおります。製品は超特選大吟醸をはじめ吟醸純米・生酒・上撰純米酒・にごり酒・しぼりたて生酒・佳撰梅一輪など40数種を醸造しています。地元はじめ多くの愛飲家に親しまれています。
場 所 : 山武市松ケ谷イ2902 梅一輪酒造 連絡先 : 梅一輪酒造 0475-84-2221
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横芝光町
【清酒 「篠緑」】
横芝光町
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清酒篠緑の蔵元青柳酒造は、明治元年の創業といわれています。温暖な気候に恵まれた、農業と歴史の町、光町の篠本地区は、古来より良水の地として知られ、地元産米の良質な多古米を原料として、美味しい味と香りを持つ地酒篠緑が生まれました。種類は、本醸造・佳撰・純米酒・大吟醸・古酒原酒などを醸造しています。多くの愛飲家に親しまれています。
場 所 : 山武郡横芝光町篠本726 連絡先 : 青柳酒造? 0479-85-0012
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一宮町
【清酒 「稲花正宗」 】
一宮町
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清酒稲花正宗の蔵元稲花酒造は、江戸後期で、文政年間(1818年~1830年)には酒造りを行っていたといわれています。名主で網元の秋場家で当時、地びき網漁の船方たちへの振る舞い酒に家で酒造りを始めたようです。明治の頃から吟醸酒を手がけ品質の安定と向上に努めてきました。昭和33年(1958年)の全国品評会で金賞を受賞したのをはじめ数えきれない入賞暦を残しています。一方、地元に密着した地酒のメーカーとして美味しい酒造りに励んできました。特に水には最大の注意を払い愛飲家に親しまれています。
場 所 : 長生郡一宮町東浪見5841 連絡先 : 稲花酒造 0475-42-3134
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木更津市
【清酒 「木更津・上総の国」】
木更津市
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清酒 「木更津・上総の国」は、久留里の名水と君津産米の若水を使用して仕込んだ純米酒木更津(日本酒度±0、精米歩合60%)、久留里の名水と酒造好米「美山錦」で仕込んだ吟醸酒上総の国(日本酒度+5、精米歩合55%、辛口)があります。江戸時代末期の歴史を守り続けている上総の地酒として親しまれています。
場 所 : 木更津市太田3-7-1 連絡先 : 平井酒店 0438-22-2848
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