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『神輿』という関連キーワードがついているイベント・観光情報一覧 ( 該当37件 )

野田市
【三ヶ町夏祭り】
野田市
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三ヶ町夏祭りは、野田市の中心部の上町、仲町、下町の合同夏祭りです。中日には民俗行事で千葉県指定無形民俗文化財である、神信仰に基づく雨乞いの神事と言われる津久舞が披露されます。各地区で神輿を担ぎ通りを練り歩き、多くの見物客で賑わいます。
場 所 : 野田市 野田地区(上町、仲町、下町で毎年異なります) 連絡先 : 野田市商工課 04-7125-1111
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【野田みこしパレード】
野田市
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野田みこしパレードは、平成2年(1990年)に市制40周年記念事業として開催されたのが始まりです。翌年から「町おこし事業」として開催されています。市内本町通りを中心に野田市街を各地区のみこしが約10基が野田特徴の長い担ぎ棒で担がれパレードします。なかにはカエルや獅子をかたどったみこしもあり、多くの見物客で賑わいます。
場 所 : 野田市 本町通りほか 連絡先 : 野田商工会議所 04-7122-3585
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流山市
【諏訪神社例祭】
流山市
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諏訪神社例祭は、神輿が2基町内を練り歩き、出店も出て多くの参拝客や見物客が訪れ賑わいます。諏訪神社の創建は、大同2年(807年)に高市皇子(天智天皇の皇子)の子孫が移住し氏神となりました。昔から「おすわ様」として市民に親しまれています。祭神は、健御名方富命(タケミナカタトミノミコト)です。ひっそりとした境内には、流山市の文化財に指定された本殿、拝殿、社殿が建ち並びます。また、源義家鞍掛之枩の碑、源義家献馬のブロンズ像、天保13年(1842年)建造の諏訪塔道標、享保19年(1734年)建造の稲荷塔があります。
場 所 : 流山市駒木655 諏訪神社 連絡先 : 諏訪神社 04-7154-7377
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成田市
【麻賀多神社祭礼】
成田市
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麻賀多神社本殿で行われる例大祭を皮切りに、神輿・太鼓・山車などの一行が印旛沼畔の鳥居河岸へ向けて練り歩きます。また、鳥居河岸の神楽舞台では、獅子舞やひょっとこ踊りが披露されます。
場 所 : 成田市台方1 連絡先 : 麻賀多神社 0476-28-5736
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佐倉市
【佐倉の秋まつり】
佐倉市
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佐倉の秋まつりは、歴史と人情が息づく城下町佐倉のまつりとして280年前より続く行事です。佐倉麻賀多神社の祭礼を中心とした祭典で、各町の山車や御神酒所(屋台)10台以上を引き回し、各町の神輿も3日間に渡り練り歩きます。神輿は、麻賀多神社を初日に出て仮屋で過ごします。2日目は、17時30分からの総引きが最高の見せ場です。山車、神輿、屋台(御神酒所)など20台が勢ぞろいします。3日目に渡御を終わり麻賀多神社に帰ると山車と屋台が出迎え賑やかになります。
場 所 : 佐倉市新町通り(旧城下町通り) 連絡先 : 佐倉市観光協会 043-486-6000
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四街道市
【四街道ふるさとまつり花火大会】
四街道市
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四街道ふるさとまつりは、都市化した四街道にふるさとのふれあいを見つけ出そうとはじめられました郷土まつりです。本御輿、子ども山車のパレードが桜通りから中央公園まで練り歩きます。新四街道ふるさと音頭にのっての盆踊り、花火大会(両日とも)があります。花火は2日間で約200発を打ちあげ、まつりを一層盛り上げます。近隣からも多くの人が集まり賑わいます。
場 所 : 四街道市鹿渡無番地 中央公園・桜通り 四街道中央公園周辺 連絡先 : 四街道市自治防災課 043-421-6106
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印西市
【祭礼「神輿の梯子立て」】
印西市
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祭礼「神輿の梯子立て」は、「浦部の石尊まつり」ともいわれる阿夫利神社の祭りです。神輿が浦部の鳥見神社より宮内・本郷を渡御し、白幡の八幡宮に奉じ、阿夫利神社に入ります。提灯をかざし、境内に続く長い階段を登り来る雄姿と境内での梯子立ては最大の見せ場です。担ぎ棒(長さ約6mのタテ棒2本、約2mのヨコ棒2本)の先を地面につけ、神輿を梯子のように立て地面に勢いよく倒します。地響きをたてて地面に叩きつけ諸悪を払う祭りは夏の暑さを払う勇壮な儀式のようです。
場 所 : 印西市高西新田227 阿夫利神社 連絡先 : 印西市生涯学習課 0476-42-5111
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香取市
【小見川祇園祭】
香取市
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小見川祇園祭は、須賀神社の祭礼で江戸時代から続く小見川の伝統的行事です。町をあげての祭りは夜遅くまでにぎわいます。初日は神輿(3基)の渡御が行われます。残りの二日間は山車(6基)の引き回しが行われ多くの人々が訪れ賑わいます。
場 所 : 香取市小見川街中心地 連絡先 : 香取市小見川区まちづくり課 0478-82-1117
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【祇園祭】
香取市
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祇園祭は、貞観11年(869年)に京都祇園社(現在の八坂神社)で夏の疾病退散を祈願して鉾(ほこ)をたて神輿の渡御を行ったのがはじまりと云われています。愛宕さまの祇園祭は、町内氏子の区域内を御神幸ののち神社に還御されます。参道の石段下では、松明が灯され天高く舞う炎と提灯の列に取り囲まれた神輿が神社の石段を上る光景は幻想的です。災い悪霊をふりはらいながら、幸を呼ぶかがり火と祭ばやしが賑やかです。愛宕神社は、県道旭小見川線よりやや北の愛宕山を境内とし府馬地区の鎮守です。
場 所 : 香取市府馬1971 愛宕神社 連絡先 : 愛宕神社 0478-78-2895
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【祇園祭り】
香取市
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祇園祭りは、貞観11年(869年)に夏の疾病退散を祈願して鉾66本を立て神輿を京都祇園社に送ったことが起こりといわれています。笛や太鼓にあわせて神輿が地区内を練り歩きます。昔は数日間続きましたが、現在は1日になりました。また、祇園祭が行われた後、神幸祭となり神輿が出ます。場所は小見では、琴平神社、川上では、須賀神社、竹之内では、子安神社、田部では、日宮神社などで行われています。
場 所 : 香取市新里983 八重垣神社 八重垣神社 連絡先 : 香取市山田区まちづくり課 0478-78-1051
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酒々井町
【裸まつり】
酒々井町
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裸まつりは、順天堂大学(印旛郡印旛村)の啓心寮で寮祭(3日間)が行われます。その最終日に最大のイベント“裸まつり”が酒々井町で開催されます。約500人の寮生が3基の樽神輿と1基の飾神輿を担いで町内を練り歩くと沿道の人々が水をかけながら声援を送り“裸まつり”は大きく盛り上がります。
場 所 : 印旛郡酒々井町、中央台、東酒々井地区 中央台公園スタート 町中央台公園 連絡先 : 酒々井町産業課 043-496-1171
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神崎町
【祇園祭】
神崎町
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祇園祭は、神崎本宿八坂神社の夏祭もいわれ盛大に行われます。町には山車を引く人たちの列が続き、昼には子供神輿が、夕方には若い衆の神輿が練り歩きます。また、子供が健康に育つことを願って民家の軒下に子供の衣類を下げるという珍しい風習もあります。
場 所 : 香取郡神崎町神崎神宿235 神崎本宿八坂神社の夏祭 連絡先 : 神崎町まちづくり課商工係 0478-72-2114
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東金市
【日吉神社大祭】
東金市
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日吉神社大祭は、五穀豊穣を祈願するため1年おきに行われている祭です。市内の神輿、山車、屋形などが集まります。「東金ばやし」にのり市内を練り歩く山車の姿は豪華絢爛です。多くの出店も立ち並び、その賑わいはかなり盛んとなっています。寛文3年(1663年)に行われたのが初めとされています。次回は平成24年開催予定です。
場 所 : 東金市大豆谷860(日吉神社) 連絡先 : 東金市産業振興課 0475-50-1142
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匝瑳市
【愛宕神社の祭礼】
匝瑳市
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愛宕神社の祭礼は、近在の人々から愛宕様と慕われ火伏せの神として名高い愛宕神社のお祭りです。祭りの初日に行われる「御神幸行列」は、神輿・楽師が昔ながらの衣裳を身につけ行われます。2日目の昼からは祭りの囃子に合わせた神輿が家々に寄る「家送り」が行われます。夜には神輿の「最終渡御」が行われます。
場 所 : 匝瑳市八日市場ロ398 愛宕神社 連絡先 : 匝瑳市産業振興課 0479-73-0089
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【御神幸祭】
匝瑳市
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御神幸祭は、野手の六社神社と川辺の十二所神社で行われます。五穀豊穣、船中安全、商売繁盛などを祈願する秋祭りです。古来から伝承された笛や太鼓の囃子にのせて御輿が町内を練り歩きます。特に九十九里の浜辺で威勢よくもまれる御輿は一見の価値がある勇壮さです。
場 所 : 【十二所神社】匝瑳市川辺2876ー2 【六社神社】匝瑳市野手1494 御神幸祭 連絡先 : 匝瑳市生涯学習課生涯学習室 0479-67-1266
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【星宮神社の祭礼】
匝瑳市
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星宮神社の祭礼は、中央地区篭部田にある星宮神社の祭りです。土曜日には地区内で子供向けのイベントが行われます。日曜日には神輿の渡御が行われます。出店も出て近隣からも多くの見物客が訪れ賑わいます。
場 所 : 匝瑳市八日市場ハ162 星宮神社 連絡先 : 匝瑳市産業振興課 0479-73-0089
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【よかっぺ祭り】
匝瑳市
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神輿の渡御や太鼓演奏、新鮮野菜やうまいもの販売、餅つきやプレゼントコーナー、出店に“ご当地ヒーロー”登場等々、どこを歩いても楽しく祭り気分が味わえます。小さな子どもからお年をめした方まで参加する手づくりの祭りで、素朴で純でローカルな祭りですが、多くの人とふれあいが出来る空間がいっぱい。
場 所 : 匝瑳市中央地区、本町通り・駅前通り 連絡先 : 匝瑳市産業振興課 0479-73-0089
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【祇園祭】
匝瑳市
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祇園祭は、匝瑳市の夏の風物詩です。4日に神社を中心に10地区の女神輿が年番町の地区を先頭に繰り出し「あんりゃどした」というかけ声で練り歩く姿は勇壮そのものです。この女神輿は、全国でも極めて珍しい女性だけが担ぐ神輿として注目を集めています。この祇園祭のハイライトは神輿連合渡御です。5日の午前に八日市場小学校に10町内から集まった20基以上の神輿と囃子連は、延々と連なって市街を練り歩きます。夕刻になり八重垣神社に次々と入る前には活気が最高潮に達し、担ぎ手達の力の入った渡御がみられます。
場 所 : 匝瑳市八日市場イ2939 八重垣神社 連絡先 : 匝瑳市産業振興課 0479-73-0089
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山武市
【夏祭り】
山武市
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夏祭りは、2台の神輿が五穀豊穣を祈りながら村内をねり歩きます。その素朴さと勇壮さは、いつまでもかわることのない人々の信仰の力強さを今に残しています。五所神社の本殿は山武市の代表的な文化財です。夏休みで避暑などて訪れている人々や海水浴で宿泊している多くの人々が訪れ賑わいます。
場 所 : 山武市蓮沼イ1904 五所神社 連絡先 : 五所神社 0475-86-2324
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芝山町
【芝山はにわ祭】
芝山町
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芝山はにわ祭は、昭和57年(1982年)から始まりました。古代の服を着て、古代人に扮した人々が現代人と対面の儀式を行い、子供はにわ御輿、山車と共に町を練り歩きます。古代衣装は、古代衣装研究家により正確に復元されたものを着用しています。また、はにわ祭をメーンとして、産業祭、文化祭、健康祭も同時に開催されます。青空市、植木市、即売会などでは大いに賑わいを見せます。平成19年で第25回目の開催となります。
場 所 : 山武郡芝山町芝山 芝山公園 山武郡芝山町芝山 芝山公園 連絡先 : 芝山町産業経済課 0479-77-3919
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