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『美術館』という関連キーワードがついているイベント・観光情報一覧 ( 該当18件 )

千葉市
【千葉市美術館】
千葉市
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千葉市美術館は、旧中央地区市民センター(旧川崎銀行)の主屋を新しい建物で包み込む「鞘堂」構造で保存し、3~5階は中央区役所として使用しています。地下3階、地上12階の中央区役所との複合施設として建設されたものです。6階が収蔵庫、7、8階が展示室、9階が市民ギャラリー、10階が図書室となっています。
場 所 : 千葉市中央区中央3-10-8 千葉市美術館 連絡先 : 千葉市美術館 043-221-2311
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【千葉県立美術館】
千葉市
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千葉県立美術館は、昭和49年(1974年)に開館しました。常滑焼の特殊煉瓦仕上げの外壁が端正な美術館で、約一万坪の敷地には芝生や四季の花々が美しく、平屋建ての全8室からなる展示室は全室を通して段差がありません。明治洋画界の先駆者、浅井忠やミレー等バルビゾン派などの貴重な作品が収蔵されています。
場 所 : 千葉市中央区中央港1-10-1 千葉県立美術館 連絡先 : 千葉県立美術館 043-242-8311
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【千葉市民ギャラリー・いなげ】
千葉市
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千葉市民ギャラリーいなげは、一般市民による展示・制作ができる市民のためのギャラリー・アトリエです。大正時代の実業家・神谷伝兵衛の旧別荘に隣接したおしゃれな洋館です。大正期の面影を彷彿させる別荘庭園や背後にある稲毛の松林など自然の景観を生かしてデザインされています。展示室と制作室が各3室設けられています。市民が自由に使うための場であり、常設展示はありません。
場 所 : 千葉市稲毛区稲毛1-8-35 連絡先 : 千葉市民ギャラリー・いなげ 043-248-8723
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【千葉市花の美術館】
千葉市
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千葉市花の美術館は、平成8年4月2日にオープンした、温室棟・展示棟・休憩棟(レストランなどの憩いの場)で構成される2階建ての施設です。温室では熱帯・亜熱帯の植物約300種、3,000株を観賞できます。花の観賞の仕方、家庭での栽培方法も紹介しています。花に関する文化に改めて触れ、緑の大切さを再発見できます。クリスマスイベント(ツリーの展示、松ぼっくりミニツリーづくり体験、コンサート、クリスマスリース展など)が開かれます。
場 所 : 千葉市美浜区高浜7-2-4 連絡先 : 千葉市花の美術館 043-277-8776
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船橋市
【ふなばしアンデルセン公園子ども美術館】
船橋市
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子ども美術館は、ふなばしアンデルセン公園内にあります。公園は、「ワンパク王国」「メルヘンの丘」「自然体験」と子どもたちが自由な発想でつくる楽しさや喜び、童話の登場人物になって演じる感動を体験できる「子ども美術館」からなる緑豊かな公園です。子どもたちはもちろん、大人も童心に返って遊べます。子ども美術館のクラフトゾーン内には、食のアトリエ・染のアトリエ・織のアトリエ・陶芸のアトリエ・木のアトリエ・野外劇場などがあります。またパフォーマンスゾーンにはワークショップ室、版画のアトリエ、アンデルセンスタジオがあります。
場 所 : 船橋市金堀町525 ふなばしアンデルセン公園 連絡先 : ふなばしアンデルセン公園子ども美術館 047-457-6661
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成田市
【成田山書道美術館】
成田市
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成田山書道美術館は、成田山公園内にある書の総合専門美術館で、収蔵品展や企画展を併せて、年6~7回の展覧会が催されています。広々とした館内には、江戸末期から現代までの近代日本の書作や資料などが展示・収蔵されています。公園内の自然を生かした美術館らしい落ち着いた空気の中で書を楽しむことができます。美術館の横には、水の落ちる音が琴の音のように聞こえる水琴窟もみられます。
場 所 : 成田市成田640 成田山公園 連絡先 : 成田山書道美術館 0476-24-0774
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佐倉市
【佐倉市立美術館】
佐倉市
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佐倉市立美術館は、大正7年(1918年)に建てられた旧川崎銀行佐倉支店(千葉県指定有形文化財)をエントランスホールとして、平成6年(1994年)11月に開館いたしました。落ち着いた雰囲気の展示室で国内外の優れた美術作品に接することができます。展覧会を企画するほか、市民の発表の場としても利用され、芸術文化に対する理解と親しみを持っていただけるような身近な美術館をめざしています。
場 所 : 佐倉市新町210 連絡先 : 佐倉市立美術館 043-485-7851
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【DIC川村記念美術館】
佐倉市
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DIC株式会社および関連企業の美術コレクション約1000点を収蔵する私立美術館。17世紀の巨匠レンブラントから、モネやルノワール、ピカソ、シャガールといったヨーロッパの近現代絵画、重要文化財に指定されている長谷川等伯の屏風絵、戦後日本の美術など幅広いジャンルの作品が揃う。なかでも戦後アメリカの抽象画は質・量ともに高いレベルを誇り、ロスコ、ニューマン、ポロック、ステラなど重要作家の傑作を多数所蔵している。
場 所 : 佐倉市坂戸631 連絡先 : DIC川村記念美術館 0120-498-130
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【塚本美術館】
佐倉市
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塚本美術館は、佐倉市出身の実業家・故塚本素山氏のコレクションをもとに設立されました。刀剣類のみの美術館です。昭和40年(1965年)11月に、日本刀美術館として東京銀座に開設されました。その後千葉市に移設し「塚本美術館」と改称し、更に昭和58年(1983年)6月の法人化に伴い佐倉市に移設されました。多年にわたる日本刀のコレクションは、日本が世界に誇る鉄の美術品です。千年の長い歴史を持ち、文化財として伝承され後世に伝えることを目的に、また海外への流出を防ぐためのものでした。
場 所 : 佐倉市裏新町1-4 連絡先 : 塚本美術館 043-486-7097
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香取市
【夢紫美術館】
香取市
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夢紫美術館は、嘉永元年(1848年)に創業の呉服商に隣接する大和合掌造りの土蔵を改装し六代目当主・渡邊幸彦氏が平成8年(1996年)に開館しました。蔵が国の有形文化財となっています。貝紫とは巻き貝が持つパープル腺で染色する技術です。すべての物質を破壊する紫外線を吸収し、より鮮やかな紫色に発色します。
場 所 : 香取市小見川581 連絡先 : 夢紫美術館 0478-83-1089
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多古町
【児童美術館】
多古町
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児童美術館は、多古町で昭和25年(1950年)から「子供の持つ個性をのばしていくには、子供にとって本当の意味での良い環境を親や学校が作る事が必要」との考えから美術教室を主宰している池田栄氏が教える児童たちの絵画を保存・展示する目的で設立されました。現在、所蔵絵画数は5万点ほどあります。
場 所 : 香取郡多古町多古2750 連絡先 : 児童美術館 0479-76-2150
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茂原市
【茂原市立美術館・郷土資料館】
茂原市
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茂原市立美術館・郷土資料館は、日本のさくら名所百選に選ばれた茂原公園内にあります。公園を散策しながら気楽に芸術文化に親しむことができます。美術部門では郷土ゆかりの作家を中心とした作品や資料などを、また郷土部門では考古・民俗・歴史の3部門を中心とした茂原市の資料などを収集し、調査研究及び保存に努めるとともに展示により一般公開しています。また、郷土ゆかりの作家の企画展や地域をテーマとした展覧会を年に1~2回開催しています。
場 所 : 茂原市高師1345-1 連絡先 : 茂原市立美術館・郷土資料館 0475-26-2131
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旭市
【福富雷童記念江畑美術館】
旭市
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福富雷童記念江畑美術館は、多くの方々に福富雷童の作品に触れてもらうために開設されました。福富雷童は明治29年(1896年))に生まれ幼少より絵画を好み大正14年(1925年)に米国ワシントン大学に留学した折に美術を修めています。昭和4年(1929年)の秋に渡欧してもっぱら絵画を研究し数度に亘る「サロン・ドードンヌ」に入選しています。世界的作家オットン・フリエズ・マルクシャガールと親交するに至り独自の絵の世界を切り開きました。
場 所 : 旭市蛇園字出清水2516 連絡先 : 福富雷童記念江畑美術館 0479-55-2918
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匝瑳市
【松山庭園美術館】
匝瑳市
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松山庭園美術館は、芸術家此木三紅大氏のアトリエを公開したものです。展示品は、数々の名画コレクションと茶道具を中心に展示しています。庭園内には地域の文化交流の拠点としての企画展示館、長屋門、見晴らし亭、茶室なとが点在し四季折々の自然を愛でながら野外彫刻もお楽しみいただけます。
場 所 : 匝瑳市松山630 松山庭園美術館 連絡先 : 松山庭園美術館 0479-79-0091
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長南町
【asitis】
長南町
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asitisは、山の上の小さな美術館です。アフリカやヨーロッパ、東洋の国々で日常生活や信仰に使われてきた工芸品の美をテーマに40点もの展示品をならべてあります。展示品はその置かれている空間や光の具合で違った面を見せます。小さな空間の中で自由な目と柔らかな心を持って展示品との対話が楽しめます。
場 所 : 長生郡長南町岩撫41 連絡先 : 古道具 坂田 03-3953-6312
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【磯辺行久美術館】
長南町
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磯辺行久美術館は、日本美術状況を語る際にかかせない存在である渡辺行久の作品を展示しています。渡辺行久は、昭和25年(1950年)代から昭和35年(1960年)代にかけて日本美術に貢献しました。見学はすべて予約制となっております。
場 所 : 長生郡長南町坂本1422 連絡先 : 磯辺行久美術館 0475-46-2039
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南房総市
【海岸美術館】
南房総市
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海岸美術館は、千倉町川戸地区にアトリエを持つ写真家浅井愼平氏の作品を収めた美術館です。自然と人工の調和というテーマ、コンセプトを持ち、感性と知性に満ちた、透明で爽やかな空間をつくろうという願いのもとに生まれたこの美術館は、周囲の風景に溶け込みながらも近代的な雰囲気を醸し出しています。開放感のある館内には柔らかい陽射しが降り注ぎ、心地よい空間の中に浅井愼平氏が撮り続けてきた作品の数々が並べられています。
場 所 : 南房総市千倉町川戸550 連絡先 : 海岸美術館 0470-44-2611
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【白浜海洋美術館】
南房総市
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白浜海洋美術館は、昭和40年(1965年)8月に、土地の漁業家山口家の母屋から出発し、昭和48年(1973年)7月に、現在地に新築開館しました。海で、生計をたててきた人達の工芸品・生活品を主体とした、展示品や大漁のときに着たとされる、「万祝」・和船につけた「船首飾」(明治時代)の収蔵作品など、600点以上あります。常設展示品は、江戸時代に公家の、お姫さまの「貝合せ道具」一式・九州、和歌山県の「捕鯨絵巻」・大黒屋光太夫の「漂流記」などの、海洋美術関係資料の中から、約100点展示されています。
場 所 : 南房総市白浜町白浜628-1 連絡先 : 白浜海洋美術館 0470-38-4551
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