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『醤油』という関連キーワードがついているイベント・観光情報一覧  ( 該当13件 )

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野田市

【工場見学】

野田市

キッコーマンもの知りしょうゆ館は、しょうゆ工場の一角に設けられています。見学コースでは、製造工程を紹介したビデオを通して「しょうゆ」をわかりやすく紹介します。江戸時代から続くのだのしょうゆ造りの歴史と製造工程を知ることで、食卓にかかすことのできない「しょうゆ」のすべてを学んでいただきます。しょうゆ麹をつくる、円型製麹装置、もろみの発酵・熟成の変化を実物で展示しいます。成熟したもろみをプレスする圧搾工程など身近にある「しょうゆ」が誕生するまでを見学できます。

場  所 : 野田市野田110 キッコーマンもの知りしょうゆ館
連絡先 : キッコーマンもの知りしょうゆ館 04-7123-5136

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【昔大丸詰合せ】

野田市

昔大丸詰合せ(せんべい)は、厳選された素材を使い、添加物や調味料を使わない昔ながらの味にこだわり、てまひまかけて贅沢に仕上げます。味付は昆布、シイタケ、醤油から抽出した秘伝の技法で行っています。関宿城の写真入パッケージがあります。 

場  所 : 野田市木間ヶ瀬5175 せんべい
連絡先 : 喜八堂 04-7198-0250

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【キッコ−マン特選丸大豆しょうゆ】

野田市

キッコ-マン特選丸大豆しょうゆは、地の利を生かし良質な丸大豆を100%使用していますのでまろやかな風味と鮮やかな色合いが素材の特性を活かしています。古くから野田市の主力産業だった野田醤油醸造の歴史は永禄元年(1558年)に飯田市郎兵衛が豆油(たまり)より醤油を醸造したことから始まります。

場  所 : 野田市野田250
連絡先 : キッコーマン?広報・IR部 03-5521-5811

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【本仕込醤油】

野田市

本仕込醤油は、選び抜かれた大豆と小麦を独自のこうじで発酵させ、さらにじっくりと熟成させた本醸造です。

場  所 : 野田市中野台157 キノエネ
連絡先 : キノエネ醤油? 04-7125-2151

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流山市

【流山セット】

流山市

流山セットは、明治6年(1873年)に、キッコーマン醤油と共に流山のみりんがウィーン万博に出品され入賞しました。明治10年(1877年)に宮内庁御用達になりました。文化11年(1814年)白みりんの醸造に成功し、「味醂万上」を発売しました。その名は天下に知れ渡りました。ふるさと名産として贈答用、万上みりんの流山セットが生まれました。古い歴史の町、流山は江戸時代(1603年~1867年)は利根川の水道で栄え、近在に産する良質の米と水の良さで「酒の都」となり、その情緒の中から名産のみりんが生まれました。

場  所 : 流山市流山2-108 流山市
連絡先 : (株)秋元 04-7159-1111

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銚子市

【天然醸造 ひ志お】

銚子市

天然醸造 ひ志お(醤)は、無添加の固形醤油です。皮を除いた大豆と水に浸した大麦を混ぜてから蒸し、麹を作り、これに潮と水を加え四斗樽に仕込み、10ヶ月以上十分に重石をきかせて熟成させます。そして、別に塩漬けしておいた瓜と茄子を切り刻んで塩抜きにしたものを加え、更に味を引き出させるために水飴を合わせて加えて作られます。そのまま調理せずに食べられ御飯とともに食べたり生野菜につけて食べると本来の味が楽しめます。

場  所 : 銚子市中央町18-3 銚子山十商店
連絡先 : 銚子山十商店 0479-22-0403

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【ヒゲタ史料館】

銚子市

ヒゲタ醤油は元和2年(1616年)に設立されました。銚子工場は昭和5年(1903年)に生産をはじめました。工場内にある史料館の入口は醤油の樽をイメージしてつくられ、館内には、約300年以上も使用した仕込桶、樽作りの道具や工具類、麹ブタ、カイ棒、醤油の容器など約300点が展示されています。銚子を訪れた多くの人が見学に来ています。

場  所 : 銚子市八幡町516 シゲタ史料館
連絡先 : ヒゲタ史料館 0479-22-0080

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【醤油】

銚子市

醤油は、日本に最初に伝わったのが紀州(和歌山県)でその後江戸時代に銚子で作られ大きな発展をとげました。銚子の気候風土が醤油作りに理想的であることと地の利のよさです。工場が利根川河口にあります。収穫された大豆や小麦などを大量に関東平野より運び込まれできた製品を、その帰りの船で送り出すことができます。この水路こそ江戸の食文化を結ぶ生命線として栄えました。現在は伝統の味を最新醸造技術で品質の安定を目指しています。製品は醤油、加工調味料、佃煮などがあります。現代にあわせ減塩醤油なども作られています。

場  所 : 銚子市 ヤマサ醤油、ヒゲタ醤油
連絡先 : ヤマサ醤油 ヒゲタ醤油 0479-22-9809(ヤマサ) 0479-22-5151(ヒゲタ)

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【工場見学】

銚子市

ヤマサ醤油は、銚子市の中心街より西へ位置し、正保2年(1645年)に創業、約350年の歴史と伝統があります。先見性と最新技術を早くから取り入れ、有機素材にこだわり有機のヤマサと評価されております。東京ドームの4つ分の敷地約7万坪に第1工場、第2工場を置き醤油をはじめヤマサ商品を製造・出荷しています。工場見学では、こうじ室やもろみタンク、さらに容器詰めの模様など、醤油の製造工程をご覧なれます。江戸時代から続く歴史を感じさせる資料も多くあり、昔使用していた木の樽や広告なども展示しています。

場  所 : 銚子市北小川町2570 ヤマサ醤油
連絡先 : ヤマサ醤油工場見学案内所 0479-22-9809(庶務課0479-22-0095)

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【工場見学】

銚子市

ヒゲタしょうゆは、元和2年(1616年)に創業しました。銚子工場は昭和5年(1903年)に生産をはじめました。銚子は沖を流れる黒潮の影響で、夏は涼しく冬暖かく一年を通じて適当な湿度を持つ豊かで優しい気候風土を母に、絢爛たる食文化の華が咲く江戸を父に誕生しました。以来、四世紀にわたり頑固な味づくりの伝統は今も変わりません。見学は、会社案内等の映画をはじめ、原料の小麦のいり作業や大豆の蒸し作業など、醤油の醸造工程を案内人がつき見学できます。

場  所 : 銚子市八幡町516 ヒゲタ醤油
連絡先 : ヒゲタ醤油 0479-22-0080(平日)・0479-22-5151(土曜日、日曜日、祝日)

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香取市

【有機醤油】

香取市

有機醤油は、ちば醤油の製品です。利根川水運の全盛時代、黒部川沿いに発達した醸造業、旧名「大村屋」と称しました。現在も黒部川に面し、事務所と倉庫があり往時が忍ばれますが、製造工場は西地区工業団地に移されました。近代的な製造工程の中で、豊かな自然と水に恵まれ理想的な環境のもとで製造されています。万能調味料の醤油づくりは作るのは人間ですので、ちば醤油は研究所、厚生施設など人づくりに取り組んでおります。

場  所 : 香取市木内1208  
連絡先 : ちば醤油 0478-80-7177

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東庄町

【工場見学】

東庄町

入正醤油は、醤油一筋に享保9年(1724年)以来醤油だけを造り続けて、280年の歴史を持つ老舗です。入正醤油では秋田杉の直径八尺五寸の大桶(高さ、直径とも2.6m)の中で、普通醤油メーカーなら6ヶ月ほどですが、入正は1年かけてゆっくりと熟成させる「低温じっくり発酵」によって、純・天然醸造醤油を造っています。NHK朝の連続テレビ小説「澪つくし」での「入兆醤油」の舞台となり、醤油づくりの場面の多くがここで撮影されました。伝統と歴史のある老舗で、醤油の歴史を学べ、工場見学ができます。

場  所 : 香取郡東庄町笹川い2132 入正醤油
連絡先 : 入正醤油 0478-86-1121

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【澪つくし醤油】

東庄町

澪つくし醤油は、NHKテレビ朝の連続ドラマ「澪つくし」の舞台となった280年余りの歴史を持つ入正醤油が醸造元の純天然醸造の超特選醤油です。「澪つくし」の醸造法"十水仕込み"とは、諸味を大豆、小麦を10として同じ10の割合で塩水に仕込む伝統の方法です。そのため諸味は非常に高濃度で、旨みの成分は一般のものより2割方多くなる「昔ながらの醸造法」です。その諸味を秋田杉の大桶でじっくり熟成させ、搾った生しょう油を火入(加熱殺菌)して作り上げた純・天然醸造の逸品です。合成保存料、着色料などの添加物は使用していません。

場  所 : 香取郡東庄町笹川い2132 入正醤油
連絡先 : 入正醤油? 0478-86-1121

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